【円錐角膜】コンタクト痛が大いに改善(滋賀県)

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急速に視力が低下



大津市の26歳の男性Nさん、急速に視力が低下して7ヶ月前に円錐角膜と診断されました。

円錐角膜用のコンタクトを使用するのですが、痛みがひどく装着が不可能です。

その為に、車の運転が無理、PCも使えなくなり仕事を辞められています。

日常的に目のこり感・目から来る頭痛も抱えておられます。


体にアプローチ



円錐角膜を起こしている「眼精疲労のライン」を確認します。

ラインに触ると強い痛みがあり、Nさんも認識頂きました。

ラインの緊張をしっかり取り除いてから、確認です。

Nさん「来院時にあったこめかみ頭痛が取れています。」

初回あった頭痛がきれいに取り切れました。


その後の改善



5回の受診で日常の目のこり・頭痛が支障のない所まで改善しました。

8回目でコンタクト装着痛が50%に軽減しました。

11回目でコンタクト痛が10%になり、コンタクトでの辛さが支障なしになりました。

すでに3ヶ月が経過していますので、症状は戻らず、安定しています。

新たに仕事にも就かれて、PC仕事・車の運転もこなせています。


受診のアンケート



12回目にいただきました。

ご協力ありがとうございました。

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